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正月の神棚と床の間の飾り方


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正月は歳神様を迎えるために、門や玄関などを飾るのはもちろんですが、床の間や神様が降りてこられる神棚も飾るのは言うまでもありません。

神棚には、しめ縄(大根じめ、またはごぽうじめも可)を飾り、さかき、酒、お供えの餅を飾って、灯明を用意します。

床の間には、正面に、掛け軸なら「七福神」「蓬莱」「松竹梅」といったおめでたい絵柄のものを、書の場合は、「福」と「寿」の二幅つい、「松」「竹」「梅」の三幅ついなどを飾ります。中央に三方にのせた鏡餅を飾り、床柱に生花、反対側に香炉などの置き物か屠蘇器を配します。

床の間がないところでは、飾り棚やサイドボードの上に飾ってもいいでしょう。
正月の飾りは、7日ごろまで、地域によっては15日まで飾っておき、取り外した飾りは、神社などで行われている「どんど焼き」で燃やします。

 

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